2020年05月26日

浮き出るハイライト✨

こんばんは!!

 

 

石田です

 

お久しぶりですね!!

 

 

なんか最近アンプ内で○○リレーみたいなのが流行っているので

 

 

そっとしていました😎笑

 

 

今日は書きますよー🌈

 

 

最近石田のオススメハイライトがあるんですが

 

それで行きましょ

 

 

夏に向けてのハイライト!!

 

でもハイライトって

 

やった日あんまりわかんなかったりしませんか??

 

 

まあ無難なハイライトカラーパターンは

 

 

ハイライト入れてから暗いカラーをのせて色落ちを楽しむパターンが多いですよね

 

 

でもやっぱり

 

 

どうせ入れるならその日からわかるハイライトとか良くないですか!??

と、いうことで

こんな感じどうでしょうか!!!

 

 

↓↓↓

 

 

かわひーくないでしょうか!!😍😍😍😍

 

 

染めた日からこんなけ浮き出てるハイライト

 

 

抜けてくるとこのまま明るくなるので金髪にもなりません

 

 

リタッチ(根本)もプリンになりません

 

 

白髪も分かりにくくなります

 

 

気になる方は1度相談してください♡

 

 

それではそれでは

リレー中の普通のブログでした(笑)

明日からもお待ちしております😎😎

ブックカバーチャレンジ5

お久しぶりです。嶋瀬です。

 

今回はブックカバーチャレンジとして対話形式でこの本を紹介させて頂きます。

 

 

 

本を読む前の自分「では、改めて質問します。この本を読めば自分は変われるのですね?」

 

本を読んだ後の自分「はい、自分は変われます。」

 

本を読む前の自分「理想論としてでは無く現実の話として、そう主張されているのですか?」

 

 

 

本を読んだ後の自分「もちろんです。」

 

 

 

本を読む前の自分「いいでしょう。では、議論に移る前にひとつ疑問をお聞きしても宜しいですか?」

 

本を読んだ後の自分「どうぞ。」

 

本を読む前の自分「僕は今まで哲学的な小説を読んだことがあまりありません。このような堅苦しい小説、僕に読みきれるのでしょうか?」

 

本を読んだ後の自分「読みきれます。この小説はアドラー心理学を対話形式でまとめた1冊です。

 

 

私はこの本を読む前タイトル『嫌われる勇気』に、

 

理想の為ならば嫌われても仕方がない。という事かな

 

と思っていましたが、そうではありませんでした。

 

 

『どうすれば、人は幸せに生きることができるか』

 

 

という哲学的な問に、きわめてシンプルかつ具体的な答えが提示してありました。

 

 

対話形式に哲人と青年の2人が話し合っているのを読むだけなので、なんら普通の小説と変わらず哲学、心理学初心者でも読みやすいですよ。………….

 

 

…….ちょうど、このブログの様に。」

 

 

本を読む前の自分「なるほど。それは僕でも気軽に読めそうですね。しかし本当にこの本を読めば『自分は変われる』のですか?」

 

 

本を読んだ後の自分「変われます。しかし最初は理解出来ない事も出てくるでしょうしかし、読んでいくうちに、

そういう事か

 

と価値観を壊される感覚が何度もやってくる。

 

そうすると自分の考え方が変わり、世界の見え方も変わってくるでしょう。」

 

 

 

本を読む前の自分「まだ、信じられません。具体的にお聞き出来ますか?」

 

本を読んだ後の自分「読む前の貴女にあまり内容は話せませんが、それは時に滑稽であり自分自身と重ね苦しくなります。

しかしどの話もとても腑に落ちる事ばかりなのです。

 

例えば、原因論と目的論です。

 

 

ある人が、貴方の新しい服にコーヒーをこぼしました。そうすると貴方はその人に怒鳴りつけました。

 

 

原因論ですと、怒りに駆られて大声を出した。

目的論ですと、大声を出すために怒った。

 

 

この本を読んでいる途中の自分は

原因論が正しいと思っていましたが、

 

読み終わった自分は目的論が正しいと思えるようになりました。」

 

本を読む前の自分「ありえない!どう考えても原因論が正しいでしょう!」

 

 

本を読んだ後の自分「まぁ本を読む前の自分には到底理解できないでしょう。

 

この話はこの本に出てきます。これを理解したければ、この本を読んでください。」

 

 

本を読む前の自分「でしたら僕は理解したくはありません!!!!!どう考えてもおかしいでしょう!!!!」

 

 

本を読んだ後の自分「まぁそれもいいでしょう、最後に一言だけ、、、ちょうどこの本の言葉(アドラー心理学の言葉)を借りましょう。

 

『我々は原因論の住人であり続けるかぎり、1歩も前に進めません。』28p

 

本を読む前の自分「……..」

 

本を読んだ後の自分「それでは時間です。次のブックカバーチャレンジは、『真木咲良さん』お願いします。」